ゆとりのむじくめも

元音楽ブログ。今は本とかいろいろ思いついたことを書くかんじに。

カテゴリ:アーティスト紹介 > 「た」行から始まるアーティスト

最近iTunesでアルバム買ったりMV買ったりすることが増えてきました。

やっぱりCDというものへの愛着は捨てきれなくて大好きなアーティストに関してはCD屋でCD買うけど、ちょっと気になってるアーティストだけど、CD借りに行くのはめんどくさい、とか、そんな時はiTunesストアでのダウンロードに走ってしまいます。その辺はやっぱり使い分けかなー。

で、そうやってiTunesストアを巡ってると、すごいことに気づいたんですよ。

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さっきこの記事読んで知りました。今年のロッキンでこんなことが起こってたんですね。

チャットモンチー、恒岡章と下村亮介を迎えた新体制で再始動 10月には約2年ぶりのリリースも - リアルサウンド

 チャットモンチーが8月9日、『ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2014』のGRASS STAGEにて約1年半ぶりにライブを行い、約2年ぶりとなるニューシングルのリリースを発表した。
(中略)橋本によるMCでは、サポートメンバーの恒岡章(Dr. / Hi-STANDARD、CUBISMO GRAFICO FIVE)、下村亮介(Key.& Gu. / the chef cooks me)が紹介され、チャットモンチーの新たな活動の始まりを数万人の聴衆に堂々と宣言した。 
上記記事より引用 

びっくりです。まさかこんな日が来るとは。


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このページでは10-FEET (テンフィート)のレビュー、人気曲、おすすめ曲を掲載しています。

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prof
(10-FEET公式サイトより転載)
シンプルな3ピースという形態でありながら、メロコアと言うジャンルでは既に括る事のできない音楽性は、ROCK、PUNK、HEAVY METAL、REGGAE、HIP HOP、GUITAR POP、BOSSA NOVA等のジャンルを10-FEET流に取り入れ、幅広い独自のものを確立している。 また年間100本以上の精力的なライブ活動も、その迫力満載のライブパフォーマンス、人間味溢れる、深いメッセージが込められた歌詞、笑顔を誘い出すキャラクターで常に話題を振りまいている。エンターテイナー性溢れるその活動スタイルを徹底している。 さらにその活動は日本はもとより、アメリカツアー、韓国、台湾でもライブを行い、音楽の力で国境を越える事ができる日本では数少ないバンドである。(10-FEET公式サイトより引用)


関連記事:
3年前くらいに野外フェス京都大作戦で10-FEET「風」を」聴いたときの話

メロコアの帝王、Hi-StandardのKen Yokoyama氏が以前、インタビューでこんなことを言ってました。

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このページではチャットモンチーのおすすめ曲、人気曲紹介、レビューを掲載しています。
bio
(チャットモンチー公式サイトより転載)
■プロフィール
2000年4月、橋本絵莉子を中心に徳島で結成。2002年3月、橋本の高校の同級生だった福岡晃子が、翌2004年4月に福岡の大学でサークルの先輩だった高橋久美子が加入し、以降はこの3人体制で地元徳島を中心に活動を展開する。2005年11月、ミニアルバム「chatmonchy has come」で、Ki/oon Musicよりメジャーデビューを果たす。2006年春には初の全国ツアー「smoke on the ご当地'06」を開催し、同年1月には初のフルアルバム「耳鳴り」をリリース。この作品はオリコンウィークリーチャート10位を記録した。2008年春、初の日本武道館ワンマンライブを2日間にわたって開催。チケットは2日間とも完売し、大成功を収めた。その後も精力的な活動を繰り広げるが、2011年9月29日の地元・徳島でのライブを最後に高橋が脱退。その後は橋本と福岡の2人体制で活動を継続し、同年11月からは対バンツアー「チャットモンチーの求愛ツアー」を行う。2012年2月には初のベストアルバム「チャットモンチー BEST 〜2005-2011〜」をリリース。その後、7カ月間で計5枚のシングルを次々と発表。同年10月、2人体制となって初のフルアルバム「変身」を発売する(ナタリーより引用)。
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